海外の反応.jp

主に日本に対する海外の反応を翻訳して記事にしてます。

    海外の反応を翻訳してみました!

    自動車

    改造車の集会風景を撮影した動画を見た海外の反応です。

    日本には同じく車を扱ったものとして、車体にアニメキャラのイラストを描く痛車、
    トラックを電飾で飾りつけたり絵を描くデコトラなどがありますが、
    それぞれが凝り性の日本人の特性を表しているように思えます。

    外国人もこの改造車には大きな興味を惹かれたようで
    この動画にはたくさんのコメントが寄せられていました。

    外国ではそのままでもスポーティーな車として魅力的なのに
    このよなうな特異な改造を施す者はいないようで理解不能と感じる人たちが多いようでした。

    日本人から見ても長いパイプや巨大なウイング、
    長いフロントノーズで車体をここまで飾る必要はあるのかと思ってしまいますから
    外国人の眼に奇異に見えても仕方がないでしょうね(笑)


    動画



    以下、この動画に対する海外の反応

    3:30↓ のところにマイケルジャクソンがいたぞ。男・アメリカ

    0402 JJapanese Ricer VIP r


    ■日本には車体を改造する規制がないんじゃないか。このサウンドは怒っている蚊に聴こえる。 男・オーストラリア

    あの黄色のパイプは何のためにあるんだろう。マフラーにしては長すぎだよな。男・アメリカ

    【【海外の反応】これで公道が走れるのかい?日本には交通取締官がいないのか?・・・日本の改造車を見てしまった海外の反応】の続きを読む

    独立行政法人、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が行った
    自動車技術テストの動画を見た海外の反応です。

    なんと運転手のいない無人のトラックが数台連なって、等間隔で自動走行しています。
    その一糸乱れぬ姿は映画の世界を見ているようですね。
    時速80km/h、車間距離はなんと4mと2年前(15m)に行った実験よりもさらに精度が上がっています。

    この技術をなぜ開発したかと言いますと、CO2排出量の削減が目的です。
    NEDOのホームページでは、「車間距離を短くして隊列走行することにより空気抵抗の低減と、
    現状の道路幅員を維持したまま交通容量を増大(単位道路距離あたりの走行台数が増加)でき、
    交通流の円滑化効果が期待されます」と述べられているのですが、
    その記述とともに気になる部分が…。

    それは「本プロジェクトで開発した自動操舵システムや
    車車間通信を用いた車間距離制御システム等は、
    各種の運転支援システムの高度化にも転用可能」と言っている点です。

    海外の反応でも同じことを思い付く方がいるようで、
    この技術、利用の仕方によっては軍用輸送車として活用することも可能というコメントもありました。

    そんな自動運転の試運転動画ですが、今回は関連動画からもコメントを集めてみました。


    動画

     


    別バージョン





    以下、この動画と関連動画を見た海外の反応


    ■白鳥の湖のような、バレエのような感じ。車なのに +21 アメリカ

    全然乱れない!1ミリもずれてないように見えますね  +2 ドイツ

    日本の技術はすばらしい! マレーシア

    【全然乱れない!1ミリもずれてないように見えますね・・・日本の自動運転試験動画を見た海外の反応】の続きを読む

    日本の軽自動車、特に軽トラックを見た海外の反応です。

    海外、特にアメリカあたりでは土地が広く道路も広いためか、
    走っている車も平均して日本車よりも大きいようです。
    日本でビッグサイズ(ミニバンと呼ばれていますが)の3ナンバークラスでさえ、
    アメリカではミニマムサイズとか言われており、
    日本ではやたらと大きく感じるダッチバンハマーですらミドルサイズというから驚きです(笑)

    それらの国から見た日本の軽トラなどは極端に小さく見えるらしく、
    そのためか軽自動車は日本独特の車種なようです。
    特に欧米人の目には軽自動車は興味深い車として映っているもよう。

    アメリカでは一部の州を除いて公道では走れず
    公道ではないゴルフコースや工場の敷地内で使われているとのコメントもありました。

    外国人の方からも軽の実用性を認識して欲しいと言う意見もあり、
    実用的なサイズというコメントもありました。

    それでは、海外の反応を見てみましょう。


    動画


    以下、この動画に対する海外の反応


    小さくてクールな車だな。男 アメリカ

    これは幾らで買えるんだい?男 カナダ

    ■キュートで実用的な車だね。多分、フォードF-150の荷台に乗るんじゃないか。笑荷台が平らなのも良いね。男 アメリカ

    【【海外の反応・日本車】どうしてみんな軽トラが好きなのか不思議だったんだけど、これを見て納得したよ・・・日本の軽トラを見た海外の反応】の続きを読む

    結構前になりますが、2007年の東京モーターショーで展示された、SF的な自動車の数々。
    毎年斬新でユニークですが、この年の展示もかなり外国人を驚かせたようです。

    日本のメーカーの出品作品は……(動画の字幕を訳しただけですが)

    ・ニッサン Pivo 2
    客室が回転する電気自動車。
    歩道に止められるだけでなく、人の顔の表情を読めるロボットの相棒も付いてます。
    ドライバーがあわてていたら、ロボットが落ち着かせて車外に出させます。

    ・ホンダ Puyo
    車体は柔らかいシリコンで覆われており、事故があっても歩行者を傷つけにくくなっています。

    ・ニッサン新型バン「NV-200」の試作品を発表。

    ・マツダ未来的スポーツカー:説明なし(なんで?)

    スズキ「乗り合い馬車風」バン。
    小型ユニット「Pixy」を搭載。


    動画は決して新しい動画ではありませんが、
    6年後の現時点でも驚く外人さんが後を絶たないようですね(笑)


    動画


    以下、この動画に対する海外の反応


    ■ デザインは風変わりだけど、持ってたらクールだね。+2 ニュージーランド

    ■ すっげえなこりゃ。一つほしいよ。 アメリカ

    ■ 日本の技術は、私たちを未来へ連れて行く。死へ、かもしれない…… +2 アメリカ



    【【海外の反応・日本車】日本がまた……やりやがった。これで俺たちアメリカ人が、ますます古代人になっちまった・・・日本のコンセプトカーを見た海外の反応】の続きを読む

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